昨年には、まったく使わなかったトマトトーンの効果がてきめんなのでしょう。
エイトマンには、こんなに多くの実が付きました。

現時点で、第四花房まで、花が咲き、第五花房のつぼみが確認できています。常識ならば、ここらで、摘芯をするのですが、今年は欲張って、後、三つ上の花房(つまり第八花房)まで、実を付けさせたいと思っています。
これがうまくいけば、来年挑戦予定のミニトマト水耕栽培にも、はずみがつくというものです。
さて、現在の水やりペースは、隔日です。一回当たり、1000mlの水を与えております。
水をあげすぎると、実が割れる、いわゆる裂果が起きる危険性があるのです。
油断していけないのは、梅雨時期。雨除けをしておかないと、水やり過剰となり、実にとっても、花にとっても良くないのです。
新宿三丁目にある世界文化堂に雨除けに使うビニールシートを買いに出かけましたが、雨除けをどのようにすべきかの思案中で、保留にしました。
ビニール傘を雨除けに使用する・・・というのが楽で便利なようです。
エイトマンには、こんなに多くの実が付きました。

現時点で、第四花房まで、花が咲き、第五花房のつぼみが確認できています。常識ならば、ここらで、摘芯をするのですが、今年は欲張って、後、三つ上の花房(つまり第八花房)まで、実を付けさせたいと思っています。
これがうまくいけば、来年挑戦予定のミニトマト水耕栽培にも、はずみがつくというものです。
さて、現在の水やりペースは、隔日です。一回当たり、1000mlの水を与えております。
水をあげすぎると、実が割れる、いわゆる裂果が起きる危険性があるのです。
油断していけないのは、梅雨時期。雨除けをしておかないと、水やり過剰となり、実にとっても、花にとっても良くないのです。
新宿三丁目にある世界文化堂に雨除けに使うビニールシートを買いに出かけましたが、雨除けをどのようにすべきかの思案中で、保留にしました。
ビニール傘を雨除けに使用する・・・というのが楽で便利なようです。








